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解決事例

任意売却

債務超過不動産(売却価格より抵当権設定額が大きいあるいは差押えのついた不動産)を債権者および差押権者と交渉して、抵当権と差押の解除の合意を得て売却したケース。

破産した法人の破産管財人が、破産財団から放棄した不動産について、抵当権者と担保解除交渉を行い、裁判所に清算人選任の申立を行ったうえで、任意売却を完了したケース。
個人破産の破産管財人が放棄した不動産についても、任意売却をしたケースは多数あり。

破産管財人からの依頼で、東北地方で約400㌶(400町歩)の山林を、立木とともに任意売却したケース。

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相続・離婚と不動産

複数の相続人が土地を共同相続し、相続した土地を相続分に応じた価格になるように面積、地形、道路条件等を考慮して分割の上、売却可能な土地を売却したケース。

共同相続人間で争いのある相続不動産について、相手方と協力して売却し、売却代金を分配したケース。

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底地・借地権

借地の売却希望案件について
①地主と所有権としての売却代金の配分を合意した上で、地主の底地権と借地権をあわせて所有権として同時に売却し、売却代金の一部を借地権の売主に配分したケース。
②借地の土地所有者(地主)に、借地権を買取ってもらったケース。
③地主と借地の名義書換料(譲渡承諾料)を交渉し、合意した名義書換料を地主に支払って、借地権を売却したケース。

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等価交換・コンサル

建築後、相当年数を経過したビル(土地面積180㎡ 7階建事務所ビル)の所有者からの依頼で、隣接地(2,573㎡)を買取した大手ビル会社との共同ビル事業のコンサルタントとして、土地評価、事業比率の交渉、従前ビルテナント立ち退き交渉、新築ビルの建築、オープンまでのコンサル業務を行ったケース。

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その他

店舗として借りている借家人がいるビルについて、その借家人と家賃の支払い遅延があると立退きの強制執行を受けることを認める旨の裁判上の和解契約を結び、借家人の立退きをした上で、ビルを売却したケース。

私道のみに面した土地で、私道所有者から私道の通行掘削の同意書を取り受けなければ、買手がいない不動産について、私道の通行掘削の承諾を取り受けの上、売却したケース。

建築基準法の道路に接していない土地で、許可を得なければ建築できない土地について、許可を得られる条件を当社で整えて売却したケース。

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任意売却

融資を受けた方と債権者との間に入り、売却のための交渉を行います。任意売却とは競売によらないで、不動産をなるべく高く売却する方法です。

相続・離婚と不動産

夫婦で取得した不動産を、離婚時に財産分与のため売却しなければならない場合も、最高価格での売却を実現する入札を提案させて頂きます。

底地・借地権

底地・借地権を売却する場合、借地権者や地主と交渉、ケースによっては裁判所の決定を受けるなど豊富な知識と経験を必要とします。

法律事務所の方へ

共信トラスティでは、破産管財人の任意売却に特化した仲介をさせて頂いており、迅速かつ公正な任意売却を行っています。




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